明治大学校友会 荒川地域支部



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2019年11月12日(火) マンドリン演奏会第2回全体会(兼第3回役員会)

マンドリン演奏会第2回全体会
1.チケット・フライヤー納品
2.チケット販売方針の確認及び配布
3.広告募集手続の確認
4.明大マンドリン倶楽部とのすりあわせ状況報告

第3回役員会
1.全国校友千葉大会出席報告
2.セントポール講演会出席報告
3.新年会確定(1月14日(火)18:00~ 又一順 自己負担3,000円、校友会補助1,500円) 同時にマンドリン演奏会全体会も実施
4.秋の山梨日帰り旅行予算超過報告
5.北部地区主催スポーツ観戦参加に対する役員会対応不備の指摘

新年会の案内及びマンドリン演奏会第2回全体会(兼第3回役員会)議事録は後日送付させていただきます。

2019年10月10日(木) アラカワ・セントポール・クラブ講演会

荒川区地域支部から2名出席

荒川区内の立教大学OB会であるアラカワ・セントポール・クラブが毎年主催する講演会のお招きを受け出席してきました。
講演は「老いの旅路に同伴して」と題する鈴木育三氏によるものです。

2019年10月6日(日) 全国校友千葉大会

荒川区地域支部から5名参加

紫紺の旗のもとに!第55回全国校友大会が2019年10月6日千葉県幕張メッセで開かれた。
当日は1,200名の校友が肩を組み明治大学校歌を3番まで歌った。
当日のハイライトは私の同期の応援団長吉田耕太郎が壇上に立ったことであった。体調不良を押して堂々と明治大学校歌を精一杯応援指導を行った。感動で涙を流す校友もいた。参加できてよかった。
記念講演は昭和60年商学部卒業の鳥塚さんの話もおもしろかった。応募により社長になり、いすみ鉄道を廃線の危機より儲かる鉄道へ故郷を愛する住民とともに人が集まるような鉄道に変貌させる実話はほんとに、聞けてよかった。

是非機会があれば来年香川大会にも参加してみたい。

支部長櫻井

2019年9月29日(日) 日帰り旅行会 山梨バスツアー

2019年秋の旅行会旅日記
文責:荒川区地域支部企画担当村松 伸幸

1.2019年度秋の旅行会が9月29日(日)に行われました。
当初は曇り一時雨の天気予報で心配されましたが、予報に反して好天に恵まれました。これも日頃の私の行いがいいからか?いや、そんなはずはない、先輩方の長年の功徳を積み上げたからです。
今回はバス会社様に計画を丸投げし、日程は全部お任せでした。

2.バスは予定よりも1時間30分ほど早く最初の目的地「ハーブ庭園旅日記」に到着しました。ここは無料の公園という当初の触れ込みでしたが、期待以上でした。そこにあるハーブをガイドさんの案内で口にするとなんと甘い味がするではありませんか。ハーブ以外にも、園内は手入れが行き届いていて季節の花があちこちに植えられていました。レストハウスの中では桃の紅茶やブルーベリージュースの試飲もでき、化粧水の実演販売も行われていました。
社員の中に、ラグビーの名門山梨県立日川高校のOBの方がおられました。その方は現在明治大学ラグビー部でスクラムハーフのレギュラーをしている学生の師匠ということで、バスにまで来ていただきご挨拶されました。彼は、「明治大学の連続大学日本一をご祈念します。」とおっしゃって下さり、大変うれしく思いました。

3.次に、バスは「里の駅いちのみや」に到着しました。ほうとう御膳に舌鼓を打ち、お土産品を見て回りました。
その後3番目の目的地「フジッコワイナリー」というワイン工場に移動し、工場内を見学しました。後で知ったのですが、「フジッコ」とは煮豆や佃煮でおなじみのフジッコだったのです。ワインも作っているのかと、少し驚きました。
例えば赤ワインは、全部つぶして樽の中に詰めるだけで出来上がるということで、思ったより簡単な工程なんだなと拍子抜けでした。日本酒の方がよっぽど大変な工程だという感想を持ちました。その後、待ちに待ったワインの試飲を楽しみました。ブドウだけではなく、桃のワインやゼリーなども食すことができました。

4.最後の目的地は、紅玉園というブドウ狩り観光農園でした。ベーリーAという品種のブドウで食してもワインにしてもおいしいということでした。案内者から説明を受けていざブドウ狩りの開始です。30分食べ放題というものの、一房食べればもうおなか一杯になり、そう食べられるものではありませんでした。
こうして楽しいひと時はあっという間にすぎ、バスは帰りの途に着きました。帰りは渋滞に巻き込まれることもなく、午後4時過ぎにはJR日暮里駅前に到着、現地解散となりました。参加者全員怪我無く無事帰ってこられたのが、なによりでした。

2019年9月10日(火) マンドリン演奏会・キックオフ全体会(兼第2回役員会)

マンドリン演奏会・キックオフ全体会
1.スケジュール全体の確認
2.担当責任者の確定
3.チケット・フライヤー・プログラム等印刷物手配の確認
4.チケット関係スケジュール等の確認
5.広告関係スケジュール等の確認

第2回役員会
1.全国校友千葉大会経過報告
2.秋の山梨日帰り旅行経過報告
3.明治大学校友会会長交代報告 → 新会長 北野大氏
4.北部地区主催スポーツ観戦参加のお願い → 本年度より地域支部から北部地域主催へ変更

2019年7月10日(火) 第1回役員会

マンドリン演奏会・キックオフ全体会(9月10日(火)開催予定)に向けての準備
山梨日帰り旅行会(9月29日(日)実施予定)に向けての準備
全国校友千葉大会(10月6日(日))参加者に対する地域会からの補助
北部支部総会・役員会報告等

2019年6月8日(火) 北部支部総会及び懇親会

開催場所を各地域支部持ち回りとする初の総会(北とぴあ)でしたが、出席人数に変化はありませんでした(120名程度)。
校友会本部から、簡単な挨拶にとどまらず詳細な資料をあげての現状報告がありました。
支部長が三浦氏(北)から三森氏(練馬)へ交代となりました。
荒川区地域支部からは13名出席しました。

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2019年5月25日(土) 荒川区地域支部総会及び懇親会

日暮里駅前・又一順で27名出席のもとに行なわれました。
長期にわたり役員を務められた渡辺育男さんが退任されました。
その他の役員については「役員紹介」欄をご覧下さい。
なお、席上、新支部員の森田修康さんが紹介され、総会終了後、同所で懇親会が開催されました。

2019年5月14日(火) 第5回役員会

荒川区地域支部決算・総会議案確定、北部支部荒川地域支部役員交代他。

2019年3月24日(日) 日帰り旅行会 水戸歴史探訪 梅まつり

偕楽園、好文亭、弘道館等を散策(参加者15名)。
その後は懇親会でひとときを楽しみました。

2019春の旅行会紀行文
文責:明治大学校友会荒川区地域支部イベント担当村松伸幸

先月24日(土)私たち明大校友会荒川区地域支部は春の旅行会と題して、水戸偕楽園及び弘道館に行ってまいりました。
JR偕楽園臨時駅前ではミス偕楽園の女性が晴れ着姿でお出迎え。集合写真は一層華やいだものになりました。
残念ながら桜は咲いてはいませんでしたが、遅咲きの梅はまだ残っており、好天の中先輩方も十分満喫されたご様子でした。また弘道館には、徳川斉昭公の書・最後の将軍徳川慶喜公が蟄居謹慎した部屋さらには吉田松陰の直筆のお手紙が残されており、先輩方は興味深く見入っておりました。
  実は荒川区と水戸藩とは深い縁があるのです。荒川区南千住にある回向院というお寺には、桜田門外の変を実行した水戸浪士の墓所があります。また、荒川区民の憩いの場である谷中霊園には慶喜公の墓所があります。さらには上野戦争で敗れた彰義隊士が、捲土重来を期すべく荒川区三河島から常磐道を通って水戸へと逃げ延びたのでした。
  こうした桜田門外の変・上野戦争の模様を克明に記録したのが、荒川区在住の大歴史作家吉村昭先生でした。
  さて資源も広い国土もない日本が、GDP世界第三位としてG7の中にいられるのか、その意義をよくよく考えねばなりません。先人への感謝の気持ちといかに後の子供たちにこの国を引き継ぐかという決意を新たにした一日でした。

2019年3月12日(日) 第4回役員会

春の日帰り旅行準備、荒川区地域支部総会準備、北部支部総会他事業報告他。

2019年1月19日(土) 新年会

サンパール荒川にて26名参加。各自独特の自己紹介で会場は爆笑の渦。
最後は校歌、応援歌「紫紺の歌」で盛大に閉会。

2019年1月8日(火) 第3回役員会

支部会則14条・22条他についての見直し、新年会開催準備について、今後の行事等について他。

2018年11月29日(木) 臨時役員会

新年会開催期日・場所・会費等検討他。

2018年11月13日(火) 第2回役員会

2019年度総会の時期及び進行の仕方他。

2018年10月21日(火) 東京六大学野球 対立大戦観戦

9名参加。延長10回裏に4-3で辛くも勝つ。町屋に戻り祝杯を上げる。

2018年9月11日(火) 第1回役員会

新会長挨拶、新役員紹介後、部会別の協議が行なわれ、会則の見直し、新会員の増加、行事の 企画、財務内容の検討、他支部との交流等について意見発表。更に各部会の意見を交換した。

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